1ヶ月経過する前に何かを書こう

次書くならヤズマット撃破報告かなって思ってたんですけど、いろいろ予定が重なった結果まだ大灯台到着時点と言う怠け者です。
まあ来月中には何とかなるだろう、おそらく、たぶん、きっと。

TZA2周目乱数調整トライアル密輸アリアリは上記のとおりに大灯台にやっと着きました。
基本的にザイテンで瞬殺するしそうでなくてもブラッドソードAの混乱効果でほぼ何もさせずに倒せるのでサクサク進行です。
武器が強い分混乱すると悲惨な目にあったり、ドンアクストップ辺りで何も出来なくなって死ぬと言うのも何度か見てるので、バランスブレイカー装備でもそういった敵と対峙する場合はちゃんと対策しておこうね。
ヤズマット撃破まではたぶんやります。
トロコンはいろいろと面倒(特にミストナック連携とトライアル100クリア)なのでそこらへんはやる気があれば。

TZAの傍らペルソナQもやってました。
Q2が開発中?とのことなのでクリアしておこうというそんな感じ。
ペルソナシリーズ、と言うかメガテンシリーズも含めてまともにプレイしたのがペルソナ4ゴールデンだけで、P4Gのキャラとその登場ペルソナくらいしか知らないので、4メインでの進行の上キャラも4のキャラしか使用しないと言う偏ったプレイ。
3もプレイしてれば作中での会話もより楽しめたんでしょうけどそれなりに作中内でも補完されているし、ハードの関係上いまさら過去作をプレイする気も起きないので今後3のキャラ見かけたらQのイメージで見ることになりますね。
ゲーム内容としては光闇魔法が道中とにかく便利で混乱魔法もかなり有能、魔法攻撃は燃費が悪く火力もいまいちで物理優遇と言う感じ。
世界樹のシステムも一部採用してるとはいえ基本的にペルソナなんだなって印象でした。
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いろいろまとめ

いろいろとやってる間にニンダイやらカンファレンスやらTGSやらで情報が溜まっているのでそういったまとめ。
いつものごとく興味のある奴だけ。

・マリオ&ルイージRPG1DX
GBAで発売されたマリオ&ルイージRPGのフルリメイク。
マリルイシリーズはこれまでも何作か出てますがプレイしたことがあるのがリメイク元である1だけなのでちょっと気になるところ。
新モードとしてクッパ軍団RPGが収録されているみたいです。
気づいたら来週発売ですが新品で欲しいかといわれるとそうでもないのでしばらくスルーするんじゃないかと。

・ファイアーエムブレム無双
記事にするのが遅すぎて既に発売してしまってます。
New3DSとSwitchどちらも持っていないのでSwitch本体を購入するまでスルーです。
ゲームシステムとか見たんですけどだいぶゼルダ無双と似たようなシステム流用してるみたいというのと、武器種の三すくみ関係やペガサス・ドラゴンに対しての弓特攻など割とえげつない倍率がかかってるみたいですね。

・ゼノブレイド2
ゼノブレイドクロスのような惑星単体での開拓物語ではなく、1と同じように巨大な生物の上で暮らす人間の物語に戻りました。
戦闘システム周りにだいぶ手が加えられていて、例えばアーツが各リキャストタイムを経て再使用になるのではなく、オートアタックによりリキャストが回復していく感じになっていたり、戦闘中に使用できるアーツ数が3個に減っていたりと別ゲーに。
12月1日に発売予定。

・プロジェクト オクトパストラベラー
3Dのような2Dドット絵のゲームで8人の主人公の中から一人を選んで冒険するサガシリーズっぽい奴。
選ばなかった主人公たちも冒険の中で仲間にすることが出来、そのキャラクターのシナリオも進めることが出来るので、選ばなかったキャラクターも仲間にしたい・シナリオも見たいという人にも安心。
戦闘システムはターン制のコマンドバトルで、相手の弱点を突きシールドポイントを減らしブレイクさせ、ブレイク中に大ダメージを与えるといった感じの流れ。
2018年発売予定で現在は体験版が配信されているみたいです。

・星のカービィ スターアライズ
据え置きでのアクションカービィ最新作。
今作では雑魚敵を仲間にしてその能力を利用して謎解きをする感じ。
言っちゃいますがぶっちゃけヘルパーですね。
ヘルパーはCPUが勝手に動かしてくれるほか最大4人でのマルチプレイも可能です。
こちらは2018年春発売予定。

・モンスターハンターワールド
こちらはカンファレンスとTGSで情報が一気に出てきましたね。
新情報が多すぎてどこから書けばいいのか分かりませんが、まず発売日が2018年1月26日に決定。
パッケージや新規モンスター・フィールドの公開、新PVの公開もありました。

装備品周りの変更点として防具が剣士/ガンナーで共通になりましたが、剣士には物理防御に、ガンナーでは属性防御にそれぞれボーナスがかかるので、これまで通り剣士は防御力が高いといったのは変わりません。

スキルシステムも変更され、今までは例えば攻撃のスキルポイントが10になると攻撃が発動するというものでしたが、今作では大半のスキルが1ポイントから発動。
シリーズスキルといったものも追加され、こちらは同じシリーズスキルのついている防具を規定数装備することで発動するタイプです。

悪名高い護石システムも見直され、他の装備品と同じように素材を消費して生産・強化できるようになりました。
これにより護石格差がほぼなくなるものと思われますが、強力な効果が発動する護石はえげつない素材を要求されそうです。

装備の生産・強化のUIが大きく変更され簡単に言えばかなり見やすくなりました。
武器の強化で何種類かに派生する武器はこれまでもありましたが、強化状態を巻き戻すことが可能になり他の派生武器に作り直すことも出来るように。
巻き戻した際に強化で使用した素材は全部返還されるようなので、作ってはみたものの別の派生のほうが気になるといった場合は嬉しいですね。

FF12TZAクリア

FF12のHD移植ザゾディアックエイジクリアしてました。
本当はもっと中古が安くなってから買うつもりだったんですが、思った以上に早くDQ11が一息ついたとかいろいろあってその穴埋めです。
以前PS2版とTZAとの変更点記事にしましたが、2ジョブ選べるようになったので戦術・育成の幅が広がった(というかやりたい放題できるようになった)ということ、順番待ち解消のおかげでガ系魔法を気軽に発動できるようになったことの2点はやはり大きく、ある程度仕様を知っていればサクサクと進めることが出来ました。
後過去の記事には書いてませんでしたが、初級魔法(ファイアやケアル等)がインター版で範囲化されたものが無印同様に単体に戻されていたり、トライアルのデータを本編に持ち帰ることが出来るといった変更点もあったみたいです。
プレイ内容としては全12ジョブを被り無しで選ぶ、源氏装備可能な3ジョブを被らせずにばらけさせる、本編クリアまでトライアルモードを利用しない、本編クリアまでは状況再現を利用しないというその辺り。
PS2版では6ジョブしか選べなかったので必然的に使えない魔法や装備が出てきて、これはもったいないなということを考えての12ジョブ被り無しでしたが、実際のところ使わない装備は使わないままだったので被らせてしまってよかったですね。
それと状況再現ですが、7月中にはザイテングラートを代表とする凶悪な装備を安定して取得できるようなセットアップが確立されており、それを使えば最序盤から大暴れできるんですが、それを使うとただシナリオをなぞるだけになってしまうので禁止しておくという感じ。

とりあえず本編クリアしてある程度モブを倒したり召喚獣を回収したりしましたが、ジョブ被りや状況再現など無制限に利用したデータで遊んでみたくなったので2周目始めようと思います。

DQ1(無料版)

DQ1、DQ2の配信がしばらく前から始まっていますが、DQ11早期クリア特典としてDQ1が無料で手に入ります。
DQ11 復活の呪文

3DS、PS4どちらでもダウンロードできますが真ボスクリア後(魔王撃破ではNG)のデータが必要です。
PS4は真ボスクリア後にセーブが出来ないので撃破実績あたりがフラグになってるんですかね。

ほりい とりや ますぎや
まどら くえす とぺぺぺ

冒険の書メニューから上記の復活の呪文を入力すると、とあるイベントが始まって終了後にストアページに飛ぶのでDL。
DQ1(無料版) DLページ

早期特典といってもすぐにクリアしろとかそういうことではなく、年明け2018年の1月28日まではダウンロードできるようです(3DS版だと違うかもしれません)。
DQ11購入者、購入予定者は期限内にクリアしておくとちょっと得ですね。
スマホ版がベースとなっているようですが、そのスマホ版もSFC版から移植したようなものなので、攻略サイトなどを利用するときはSFC版をそのまま使えます。

DQ11が雑魚狩りをあまりしなくても大体どうにかなってしまうバランスだったこともあり、久々にDQ1をプレイするといろいろと新鮮。
トロフィーの数はそれほど多くなく一通りプレイすればトロコン出来るようになってますがプラチナトロフィーはありません。

DQ11 種集めメモへの補足的なやつ

基本記事はこちらへ。
DQ11 種集めメモ 【PS4版】

向こうの記事で書くほどの情報でもないなあというそういう感じのやつ並べておきます。

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DQ11 種集めメモ 【PS4版】

ステータスを永続的に上昇させるいわゆるドーピングアイテムの狩場メモとかそういうやつです。
個人調査で戦闘数の母数が少ないのでここに書かれている情報と違うことが起こったり、他の方法で稼いだ方が効率が良い可能性があります。
PS4版での調査でありクリア後のあるイベントを進めた後の世界での調査です。
魔王をまだ倒していない人やクリア後イベントを終わらせてない人にはネタバレになる可能性があるため、そういったことが嫌いな人はこの記事の下部まで見ないように。

■基本的な情報とかそういうやつ
・アイテム所持数
キャラクターは装備品を含めて24個のアイテムを持つことができる。
袋には同じアイテムを99個までまとめて入れておくことができる。
回復系以外のアイテムを入手した際は袋に自動的に入るが、既に99個所持している場合は先頭のキャラクターの持ち物に追加される。
カミュが盗んだアイテムはカミュの持ち物に追加される(持ち物がいっぱいの場合は袋へ)。
袋に99個入っているアイテムを更に袋に入れることは出来るが、100個を超えた分のアイテムは消滅する。

・アイテムドロップの仕様
モンスターリストで確認できる落とすアイテムのうち、上段が通常ドロップ(カミュの盗むで盗めるやつ)、下段がレアドロップ(カミュの盗むでは盗めないやつ?)。
ただしミミック系のような戦える回数が決まっているトラップモンスターは上段にスキルの種が設定されており確定でドロップする。
1体のモンスターから2個以上ドロップすることは無い。
盗む判定とドロップ判定は別扱いなので、盗むを成功させたモンスターでもアイテムドロップが発生することはある。
1回の戦闘でどれだけの敵の数を倒してもアイテムドロップ数は3個までであり、レアドロップの判定のほうが優先度は上(?)。
レアドロップだけで4つ以上のドロップがある場合の優先度は不明(レア度が高いアイテムやドーピングアイテムが優先される?)。
ドロップの優先度について攻略本等の書籍は購入していないのでその辺りの情報が詳しく載っていたらすいません。

・アイテムドロップの確率を上げる
女性キャラが装備できる体防具「メダ女の制服」。
誰でも装備できる体防具「ラッキーベスト」。
誰でも装備できるアクセサリー「うさぎのしっぽ」。
カミュが装備できるアクセサリー「海賊王の首飾り」(効果大)。
不思議な鍛冶で装備品の質を高くすると性能が上昇するが、ドロップアップ効果についても性能上昇があるかは不明。
うちなおしの宝珠が余っていて鍛冶が苦手でないのなら+3に打ち直すのもありかもしれない。

・連携技「スーパールーレット」
主人公、カミュ、マルティナの3人で使える連携技。
その戦闘で得られる経験値、ゴールドをそれぞれ2倍(?)にし、レアドロップが確定で入手できるようになる。
スーパールーレット使用前に倒した敵に対しても効果は発揮されるのでどのタイミングで使っても良い。
ドーピングアイテムはレアドロップ枠なのでできる限り狙っていきたい。
控えにいる間はゾーンが解除されないことを利用して、カミュとマルティナはゾーンに突入したら控えに戻すと効率的(主人公はゾーン必中を使うことで任意にゾーンに突入できるため)。

・巻き込み
今作はシンボルエンカウントであり、戦闘に入った際に近くに別のモンスターシンボルがいる際、その近くにいたモンスターが乱入することがある。
今回の調査ではこのシンボルの巻き込みはできるだけ抑えて、単独で戦闘した際のデータを確認したつもり。

・ボウガン
PS4版の要素であるボウガンアドベンチャー以外にも、モンスターシンボルに撃ち込むことでプレイヤーの方へ注意を向けることができる。
範囲内に撃ち込む対象が複数いる場合十字キーで対象を変更することが可能。
上記の巻き込み対策として使用しているほか、レベルが高くなると空中にいるモンスターシンボルはプレイヤーを視認しても接近してこなくなるため、空中モンスターと戦闘したい場合にも使用する。
また比較的弱い地上モンスターはレベルが高くなるとプレイヤーを視認すると逃げ出してしまうため、そういったモンスターを釣り出すことに使うこともある。
しかし一度見つかって既に逃げの姿勢に入っているモンスターに撃ち込んでもそのまま逃げ出してしまうので、釣り出す場合は見つからない位置や距離から撃ち込む必要がある。

・シンボルの再沸き
モンスターシンボルを倒したあと20~30秒程度フィールド時間が経過するとシンボルが復活する(メニューを開いたりしている間は時間が進まない?)。
ただし再沸きする範囲内にプレイヤーがいると、その範囲から外に出ない限りいくら待っても復活することはない。
これはプレイヤーの場所に直接シンボルが復活してしまい何の前触れも無く戦闘に入ってしまうことを防ぐための措置だと思われる。

・種を使用した際の上昇値
今作では上昇値は固定なので種の使用前にセーブして上昇値を吟味する必要はない。
たくさん溜め込んで一気に使うのも良し、手に入れたそばから使うのも良し。

・ステータス上限値
おそらく全てのステータスは999が上限値になっている。
少なくとも攻撃力に関しては計算上1000の場合と1146の場合で「通常攻撃」のダメージ範囲を確認してみたが大きな違いがなかったため、装備品やスキルにより1000を超えても999でストップすると思われる。
装備品やスキルによる上昇値を除いた素のステータスが上限値に届いている場合でも種を使用することが可能で、間違って使ってしまうとアイテムを無駄遣いしてしまうため種を使用する際は注意(HPで確認済み)。
ただし二刀流が可能でかつ二刀の極意を覚えられないキャラクターに関してはちからのたねは無駄遣いというわけではなく、ドーピングアイテムによる上昇数値(ステータス欄のその他)が999までカウントされ、それに対応して「ちから」がカンストしていても左手の攻撃力が上がっていくため、そういったキャラクターに対してちからのたねを使う意味はある。

・出現する時間帯や天気
出現地域に特に記述が無い場合はどの時間帯でもどんな天気でも出るとは思いますが、全てのパターンは未調査なので出てこない場合があるかも。

・メタル系について
今回調査した地域では一部メタル系モンスターがランダムで付き添いで出てくるが、その場合の出現数の変動は記録していない。
なおメタルスライム、メタルスライム・強はレアドロでいのちのきのみを落とすため、出現した際は撃破を狙うと良い。

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DQ11トロコン

DQ11のトロフィーコンプしました。
DQ11 トロコン

のんびりやると言いながらも昨日コンプしたんですがいろいろあって記事に起こすの忘れてました。

大半のトロフィーはある程度真面目に探索をしながらシナリオを進めてる過程で取れるんですが、
全てのおしゃれ装備(見た目が変わる装備)を集める「おしゃれマスター」
ボウガンアドベンチャーの全ての的を射抜く「ボウガンマスター」
全ての天気予報を聞く(天気予報を教えてくれる牛全部に話しかける?)「天気予報マニア」
辺りのトロフィーが何の情報も無くプレイしてるときついんじゃないかと。
情報さえ出揃ってしまえば後は走るだけになるので楽になるんですが、まだ発売から1週間程度なので攻略情報をきっちり載せてるところも少ないんですよね。
というかまだ1週間なのになんでトロコンしてるんですかね。

プロフィール

Soro

Author:Soro
■MHXX
キャラクター名:Soro
3DS:3480-2683-8093

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Soro#8059

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