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DQ11S 個数限定アイテムメモ

タイトルの通り。
個数限定アイテムをラムダで増殖したい人は参考にしてください。
一部はシナリオを周回することで複数入手可能なものもあります。
入手手段も書いてますが、クリア後と書かれたものは過ぎ去りし時を求めた世界でのことです。
ラムダで増殖が不可能なアイテムなどは注釈付きです。

Ver.1.0.2時点での情報です。

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DQ11S 3Dモード増殖周回チャートメモ

こちらの記事はモード切替を利用した増殖を「落ちている種を集めながら」効率よく周回したい人向けの情報です。
記事の通りに進めて増殖終了まで大体3時間半程度かかります。
詳しい仕様を知りたい方は【DQ11S モード切替を利用した増殖について】をどうぞ。

宝箱などはおおよその位置を書いてますが細かく知りたい人は攻略サイトなどで各自調べてください。
取得できる種は全て書いたつもりですが抜けがあるかもしれません。
HPMP力守りに関しては超種があるので、通常種を拾うよりも増殖したほうが手っ取り早いと思います。
なお種系アイテムだけでなく「トラップモンスター」、個数限定素材の「うしのふん」、敵強化縛りでは消費しがちな「エルフののみぐすり」も記載しています。

以下の情報はVer.1.0.2時点での情報です。
今後のアップデートで変更される可能性があります。

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DQ11S モード切替を利用した増殖について

Switch版DQ11Sには3Dモードと2Dモードのどちらでも遊べるようになっており、片方をプレイ中でも女神像や教会でもう片方に変更することが出来ますが、この仕様を利用した増殖法が存在します。
増殖法は知ってるから周回チャートが欲しいという人は【DQ11S 3Dモード増殖周回チャートメモ】をどうぞ。

以下の情報はVer.1.0.2時点での情報です。
今後のアップデートで変更される可能性があります。

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DQ11Sのプレイし直しとか

先日全縛りでクリアしたんですが、モード切替を利用したラムダ増殖についてちょっと思うことがあったのと、敵強化縛りのみ入れている場合はどういった旅になるのかというのが気になり最初からやり直していました。
敵強化縛りだけ入れていても序盤は装備品が貧弱なので全縛りとあまり変わらなかったり、ある程度装備が強くなっても終盤のボスの攻撃は痛いものは痛いという感じでやはり敵の火力については依然高いままという印象でしたが、防具がある分スクルト1枚の恩恵が大きかったりアクセサリーなどの補助効果もあるので思っていた以上に楽でしたね。
まあ全縛りの戦い方と同じように動いていたのでその分もあったとは思いますが。
進行具合はオリジナル版の真ボス撃破したところまでようやく進めたので、今は増殖用アイテムの回収とストーリー周回のためのキャラクター強化とかしてます。

種集めについてですが少なくとも3Dモードでは過去にPS4版で調査した内容「種集めメモ 【PS4版】」と同じ感じで集められます。
3DS版限定だった伝説のメダ女の制服が購入可能になっているためPS4版よりもドロップ集めは楽ですが、モード切替を利用してラムダ増殖をいくらでも行えるようになったため、ドロップで種を集めるよりはラムダ増殖をする方が早く済むと思います。
ラムダ増殖について増やせるアイテムや周回にかかる時間などは後でまとめます。

ドラクエ11S 全縛りクリア

縛りプレイを全て適用した挑戦はクリアという形で無事終了しました。
DQ11S 全縛りウルノーガ

縛りプレイ達成状況もこの通り。
DQ11S 縛り達成

スタッフロール後に縛りプレイを達成しましたという画面があるのでそこをキャプチャしようと思ったのですが、撮影不可エリアだったためSwitchの機能で撮影はできませんでした。
こういうときにキャプボがあればよかったんですが買ってないものはしょうがないね。

戦闘メンバーが4人に満たない最序盤は1戦ごとに宿&セーブが必要なくらいとても厳しく、ボス戦では事前にゾーン調整をしないと火力が足りないような状況が続きましたが、仲間が揃ってからは比較的楽な旅でした。
しかし異変後は仲間がいなくなってしまうのでまた厳しい状態からの再開で、やはり鬼門だったのはゾルデ戦と冥府ロウ戦。
この2つばかりは恥ずかしい呪いと敵の行動の機嫌次第でどうしようもない状況が発生するので、都合の良い戦闘内容になるまで試行回数でカバーするしか無いのですが、どちらもTake数は軽く50を超えるくらいには全滅しています。
それ以降は仲間の数が増えるのと序盤では使えなかった強力な特技呪文や回復アイテムが使用可能になることもあり、何度か主人公が死んでいるもののほとんど詰まることなくラストダンジョンまで到達。

魔王戦は第一形態が非常に強く、時間をかけてしまうとパープルシャドウによる影が補助をかけ、クリムゾンミスト中に天下無双を打たれてフロント全滅という自体が多発しました。
では短期決戦と行きたいところですが、猛攻をしのいでカミュの分身コンボを入れてもHP50%以下の黄色表示にすらなかなかならないという耐久力の高さ。
後で調べて分かったんですが敵強化縛りよって本体・影どちらもHPが2倍になっていたみたいです。(海外版の情報)
そのため長期戦は避けられず、スクルト2枚維持と影の処理を最優先にして強力な特技をガンガン使用し、MP回復のために賢者の聖水やエルフの飲み薬を補充して惜しまず使っていく戦法に変更。
またザオリクを使用しても今作ではHP満タンで復活しないため、敵の火力の高さもあり蘇生したそばから死んでいくことも多かったので、世界樹の葉も補充してHP満タン蘇生を優先。
第二形態はオーブ技を使ってこず攻撃手段の大半が呪文なので、マジックバリア2枚を維持するだけでかなり余裕ができ、ほとんど死者が出ることもなく一発打開。

終盤まで来ると敵の火力が非常に高く簡単に死者が出てしまうことと、主人公抜きでも十分な火力を出せるようになるので、魔王戦の画像のように主人公が死なないようにサブメンバーに置いたまま戦っています。
死者が出たら状況によってロウを出す、短期決戦の場合はマルティナをカミュに変更して分身コンボを狙うといったくらいで、ほとんど画像のメンバーで進行。
MVPはバイキルトによる火力補助、ハッスルダンスによる回復補助、眠り・毒を入れてカミュに繋げるなど八面六臂の活躍をしたシルビアでしょうか。
とりあえず縛りプレイ達成判定があるのは魔王戦までなので、クリア後の世界は敵強化のみ残して他の縛りは解除しました。
一応解除する前のセーブデータは残してますが、オリジナル版では縛りを残したまま真エンドを見ても特典がなかったので多分解除しても大丈夫でしょう。

ドラクエ11Sプレイ中

先日発売されたDQ11Sプレイ中です。
以前の記事通り縛りプレイを全てONの状態で始めており、そのデータを体験版から引き続きプレイしていますが、どうにか世界異変手前まで来ることが出来ました。
全縛りを始める前からアラクラトロ辺りからのボス戦が詰みポイントかなと考えていたんですが、その時点で可能な限りレベルを上げたり武器を最強の物に更新しているので、事前に想像しているよりも比較的余裕のある状態で進行できています。
もちろん主人公に攻撃が集中したり、肝心な場面で恥ずかしい呪いが発動したりと乱数の機嫌次第でリセットポイントは多数あったんですが、その辺りは試行回数と根性で。
世界異変後の仲間がある程度集まるまでのボスさえ突破できれば後はどうにかなりそうな気がしてきました。

楽な敵は経験値無しの縛りについて、スペクタクルショーというかメタル系の仕様がなんとなく見えてきたのでちょっとメモ。
スペクタクルショーで呼んだメタル系だけを倒しても楽な敵と判断されて獲得経験値が0になります。
しかしスペクタクルショーを使う前に1体以上敵を倒しておき、その後に呼んだメタル系を倒すとその戦闘で倒した敵の経験値が全て入ります。
また楽な敵と判断されるモンスターシンボルに対して1体以上倒す→スペクタクルショーでメタル系を倒すという手順を踏んでも、楽な敵という判定が変わらず獲得経験値が0になりますが、ランダム出現したメタル系を倒した場合は楽な敵と判断されるモンスターシンボルであっても経験値が全て入ります。
そのため経験値無し縛りを入れていても根気さえあれば過剰なレベリングによる突破が可能です。

最近のあれこれ

PC壊れたアクシデントとかもあってあれこれサボっていたらTGSすら過ぎてこんな時期になってしまったので適当に適当に。

■DQ11S
気づいたら発売が来週に控えてるDQ11Sですがしばらく前に製品版に引き継げる体験版が配信されていました。
遊べる範囲はベロニカ・セーニャの正式加入後サマディー地方への門に近づくところまでとなっています。
正確には正式加入前でもサマディー地方への門に近づくだけでクリアメッセージが流れるのですが、製品版は正式加入イベントを終わらせていないと先に進むことができないので実質その範囲という感じ。
もちろん体験版の範囲をクリア済みで発売を待つだけになっていますが、普通にプレイしてもPS4版でのプレイをただなぞるだけになってしまうので、11Sに搭載されている縛りプレイを全てONの状態でプレイしています。
DQ11S 全縛り

PS4版から逃げる禁止が廃止されて新たに
・楽な戦いは経験値なし
敵シンボルに対してキャラクターのレベルが一定以上だと経験値を入手できなくなる。
戦闘時のモンスターではなく接触したシンボルごとにレベル設定がされているようで、同じエリアの敵でも経験値を入手できるシンボルと入手できないシンボルに分かれることがある。
メタル系が出現した際の処理は不明。

・すべての敵が強い
敵モンスター強化。

・超恥ずかしい呪い
主人公の恥ずかしい呪いの味方キャラクター全員版。

・町の人にウソをつかれる
NPCに話しかけた際にたまにウソをつかれる。
即座にウソだよと教えてくれるため実害は無いが、クエスト発注者にもウソをつかれるため多少テンポが悪くなる。

・主人公がやられたら全滅
主人公が死んだ時点で戦闘が強制終了しタイトル画面に戻される。
教会などに死に戻りするわけではなく、ドラクエとしては珍しくタイトルに戻されるためこまめなセーブが必要。

の5個の縛りプレイが追加。
ウソをつかれるのは実質的な被害がないものの、その他は全て凶悪な縛りになっています。
一つ一つならさほど驚異ではないものもありますが今回は全縛りなので、ただでさえ防具禁止で被ダメージが多いのに敵が強化されてさらにダメージが多くなり、味方キャラ全員が前触れもなく行動不能になる恐怖に怯えながら主人公が死なないように戦わないといけません。
全縛りでどのくらい敵が強いかというと主人公Lv1でHPが22しかない初期状態で、一撃ではスライムを倒せないのにスライムからは5~6ダメージを受けるくらいです。
タイマンでようやく勝てるかどうかという難易度なのでカミュが加入するまでまともに雑魚と戦えず、加入後も1戦ごとに死闘をくぐり抜けてレベルアップしないといけません。
弱い敵からは経験値が入手できなくなるため過剰なレベルアップが出来ず、レベルの暴力で縛りプレイを打開するオリジナル版の攻略スタイルも難しくなっています。
体験版の範囲はどうにかなりましたが製品版ではどうしようもなくなったら敵強化だけ外して進行しようと思います。

■テリーのワンダーランドRETRO
リメイク等ではなくGB版をほぼそのまま移植したものがSwitchで先日から配信開始されています。
とはいえ完全にそのままというわけではなく、テリー自身の移動速度の向上や画面の余った場所にマップや仲間モンスターのステータスを表示したりと遊びやすい工夫がされているようです。
しかし通信要素はオミットされており完全ソロプレイ用のゲームになっています。
春先にPS版をガッツリとプレイしたばかりなので今回はスルーしますが、そのうちまたやりたくなったら買ってるかもしれません。

■FFCCHDリマスター
発売日が2020年1月23日に決定しました。
PS4、Switch、スマートフォン(iOS/Android)での発売になりますが、クロスセーブ対応に加えてクロスプレイも可能になっています。
初代FFCCの要素は全て入っており、グラフィックのHD化はもちろんキャラクターボイスの採用やオンラインマルチプレイにも対応。
キャラクターメイク時の新たな外見や新規の装備、クリア後のやりこみ要素として新たな高難易度ダンジョンなども追加されているようです。
また当時のマルチプレイはオフライン下でのものだったので、魔法を同時に発動することで魔法が強化される要素「マジックパイル」を発動しやすかったんですが、オンラインマルチでもそのままというわけには行かなかったため専用のインジケータを表示することで発動タイミングを合わせやすいように変更されています。

■ゼノブレイドDifinitive Edition
Wiiで発売された初代ゼノブレイドがHDリマスターされ2020年にSwitchで再登場。
追加要素があるかどうかは不明ですが今後の情報にも期待ですね。

プロフィール

Soro

Author:Soro
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