MHXX Nintendo Switch Ver発売決定

任天堂最新ハードNintendo SwitchでMHXXが移植発売する事が発表されました。



過去にMHP3HDやMH3GHDとHD化移植がありましたが今回も恐らく同じような感じです。
MHXXのセーブデータ相互移行はもちろん、MHXからセーブを引き継いで始めることも可能で、3DS版とのオンラインマルチも可能になっています。
ただしローカルでのマルチプレイはSwitchと3DSでは不可能みたいなので注意。
UIもSwitch用に最適化されていて3DSでは下画面に割り当てられていた狩り技やターゲットカメラといった機能も1画面に収まっている事が確認できます。

一番気になる発売日は8月25日(金)と遅く、現在3DSで遊んでいるユーザーはその頃にどのくらい残っているのかという問題が。
それと現在Switchはオンラインサービスが無料となっていますが、秋頃には有料になる予定でMHXXも例外ではないため、Switch版MHXXでオンラインマルチを楽しむとなると有料化以降は定額サービスへの加入が必要になります。
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MHXX進捗 その4

なにがとは言いませんが半額が悪い。

半額中はほぼ手がつけられずちょこちょことやっていてようやく村クエが全て終了。
MHXX 村クエ終了

G級相当の高難易度クエは案の定闘技場系フィールドでの大連続系で気が滅入りましたが、「龍歴院からの挑戦状」以外は大連続でも1匹ずつの事が多く、2匹同時に相手にするとなっても闘技場なので分離柵が使えるためそれほど苦にはなりませんでした。
龍歴院からの挑戦状は禁足地での戦闘なので罠や分離は使えず、ラージャンとジンオウガを同時に相手にしないといけないため普通にやるとかなり骨が折れるタイプのクエストですが、煙玉を持ちこんで効果が切れる前にどちらかを倒せばあとはタイマンに持ちこめるのでそこに気付けるかどうかって感じでしょうか。
似たようなクエストがMH4にもあった気がするので経験者ならフィールドと討伐対象で挑む前から気付いてそうですね。

二つ名やってないの?みたいなことたまに聞かれるんですが、MHXと比べて匠の発動がかなり楽になった事もあり、匠無しでの二つ名装備の性能の高さという利点がだいぶ薄れているように感じるので、自分から喜んで貼っていく事はあまりないかと。
集会所クエを埋め終わり作りたい装備を一通り作ったら二つ名に手を出すかもしれません。

MHXX進捗 その3

闘技大会オールSにしました。
MHXX 闘技大会S

切望のピアス獲得条件はオールAでいいのでいつもの如くSは完全に自己満足の世界。
Xの闘技大会では適当にやってもSランクのタイムに余裕があるクエストが多かったんですが、XXで追加されたクエストはタイムが結構シビアで武器とスタイルの操作に慣れているか、対モンスターの立ち回りに慣れているかどうかと言うラインがかなり上がっているように感じます。

闘技大会とはまったく関係ないんですが今日から名探偵コナンとのコラボクエストが配信開始されました。
発売前からコラボは告知されており犯人防具の見た目パワーがすごいのですぐ作りましたが、事前の告知通りにコラボ防具の防具合成は不可能でちょっと残念。

MHXX進捗 その2

タイトルを考えるのが面倒なのでシリーズ化させてしまう目論見。

流行り(?)のグギグギグを作りました。
MHXX 片手グギグギグ

Q.グギグギグってなーに?
A.上からグリードとギザミのXR防具を交互に装備するテンプレ装備の一つ

素の状態では斬れ味レベル+2と業物が発動済みで達人が7ポイント振られており、3スロが3部位と1スロが2部位あるので拡張性が高くいろんなスキルをつけることが出来る、そんな感じの剣士向け汎用装備。
弱点は獰猛ジョー及び飢餓ジョーを倒さないといけないという作成難易度の高さと、全ての属性値がマイナス(特に雷が-17)になっているので防御面は数値以上に弱いという辺り。それと外見がひどい。

実際のところスキルシミュしてみると分かりますが特定の武器やスキルに特化させる場合はこのセット通りにならないことも多く、特に匠を絡めたスキル構成だとグリードXRの要求頻度が高いので全部位作ってしまうのがいいと思います。

MHXX進捗

発売してテンションが上がったと同時に別の作業が被って色々と忙しかったので1週間放置するタイプの男。

とりあえず引き継ぎで開始しましたが無印→Gでありがちな防具のスキルポイント分配の変更は、自分の使っていたマイセットには影響がなかったので助かりました。
Xの時点で埋まりかけていたアイテムボックスのページ数の増加がなく今後G級素材が増えていくのにどうしたものかと思っていたのですが、村クエを進めて研究室を出現させればボックスページ数やその他の新機能を解放できると聞いたので、村クエ優先で進めつつ身内が集まれば集会所という形で空いた時間にちまちまと。

Xで使っていたマイセットはスキルが整っていたので限界突破を合わせればそれなりに使い続けられるかなと思っていましたが、所詮上位防具というのとG級序盤では戦うことの出来ないモンスターの防具という事もあり、村上位はともかくとしてG3で一発辺りのダメージが大きくなり耐久力が不安に。
G級で作りやすく有用なスキルがありマイナススキルが無い、もしくは影響が薄い防具を生産リストを眺めながら見繕ってましたが、斬れ味+2と剛刃研磨が発動しスロット数も十分にあるディノXを作成してそのままラスボス一直線。
今度はラスボス装備が有能すぎるので勢いで作成と現状そんな感じです。

村クエもエンディングを見終わってるのでしばらくはクエスト埋めつつ適当に。

MHXX 特別体験版

今月15日からMHXXの特別体験版が配信開始になってるのでちょっと触った感想でも書いておこうという算段。
ブレイヴスタイルとレンキンスタイルを適当に動かしただけなので全武器種全スタイルを網羅とかそういった内容ではありませんのでご注意を。

とりあえずブレイヴスタイルからですが納刀が必ず納刀状態という専用のモーションが挟まり、大半の武器で無意識にやっていたであろう歩き納刀が出来なくなります。
歩き納刀が出来ないというのが思った以上にストレスで、特に一撃離脱を主体としてきたような武器だと今までの立ち回りから改めないといけません。
敵の近くで常に抜刀状態で立ち回り敵の攻撃に合わせて納刀状態→イナシから反撃というスタイルだとは思うんですが、過去作品から長く続けてる人やブシドーに慣れてる人ほど順応するのが難しくなるんじゃないかと。
個人的にはイナシに期待してブレイヴを使うのであればブシドーの方が安定感がありそうという結論になりました。

レンキンスタイルは攻撃行動に付いてはギルドとストライカーの中間くらいで、大半の攻撃行動が可能なので戦うだけなら普段通りの動きが出来る武器が多いと思います。
一番の特徴である錬金要素ですが、時間経過や攻撃を当てることによって増えていくレンキンゲージを貯め、マカ錬金タルを使用することでモーションの短い回復アイテムや一度だけ咆哮を防いでくれる耳栓など様々なアイテムを生成することが可能です。
また今作の新要素であるSP(スタイルパワーアップ)狩技・SP状態というのが有りますが、レンキンスタイルはSP狩技を3つ設定でき、アイテムの生成回数に応じてSP状態を更に強化することが可能です。
どちらかといえばこれらの要素は1人では実感しにくいのでマルチにおいて真価を発揮しそうな気もしますが、マカ錬金タルの使用モーションがそれなりに長く戦闘中に使いやすいというものではないので使うタイミングは結構難しいんじゃないかと。
ブレイヴよりは今までの動きが流用できる分動きやすいので新スタイルを触るならこっちの方が楽ですかね。

MHXX

昨日のモンスターハンターダイレクトでモンハンシリーズ最新作となるモンスターハンターダブルクロスが発表されました。



PV単品はこちら。


MHXのバージョンアップ版、つまりは過去作にあった所謂G版になるわけで、もちろんG級クエストが追加されクロスの特徴であるスタイルや狩り技の追加も。
クロスの4大メインモンスターに加えてダブルクロスでは「鏖魔ディアブロス」「銀翼の凶星バルファルク」の2体を追加して6大メインモンスターに。
その他にもベリオロスとボルボロスの復活、また鏖魔ディアブロスは二つ名モンスターなのでオリジナルであるディアブロスの復活もあると思われます。
新規フィールドとしてはとても高いところにあると設定されている「遺群嶺」が追加され、MH2等で登場した砂漠が復活する模様。
対応ハードはMHXに引き続き3DSでもちろんデータの引継ぎも可能。
発売日は2017年3月18日(土曜日)。

プロフィール

Soro

Author:Soro
■MHXX
キャラクター名:Soro
3DS:3480-2683-8093

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