SO5第5回ニコ生

前回から1ヶ月くらい経つけど次回いつかなーと思っていたら今日でした。


ストーリー序盤の流れが確認できお馴染みの難易度選択も確認。
チュートリアル多目ですがイベントでシームレス感が分かりやすく出ているのでとっつきやすいですね。
プライベートアクションやクエストを攻略する事でロールやパーティスキルなど冒険に役立つものも増えていくみたいなので、ストーリーだけ一直線に進めると色々不足して大変になるかもしれません。
PS4版とPS3版の違いに付いても明言されましたが、実際に実機映像で比べてみるとグラフィック描画の差が見て取れます。
バトルスキルや呪印術は使い込む事でスキルレベルが上がるいつもの熟練度システムがありますが、それも比較動画が用意されておりスキルレベル1と10では見た目からして違うのが分かるので成長が実感できて良いですね。
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サモンナイト6体験版

3月10日に発売を予定しているサモンナイト6ですが、Vita版の体験版が配信されていました。
バトルパートと夜会話パートそれぞれ1回だけで拠点やフィールドマップなどは見れず、もちろんセーブや製品版への引継ぎはありません。
システム的には5よりはPSP版の3と4に近い感じになっているので5はやっていない、5のシステムが受け付けなかった人も安心なんですが、体験版の内容だと味方が強く設定されているもののバトルパートのテンポが非常に悪くこのままではちょっと・・・という感じ。
オプション周りが弄れなかったので何かしら高速化措置はあると思うんですが様子を見たほうがいいかもしれません。
夜会話パートはいつも通りなので省略。
Vitaを持っているならアティ先生の3Dモデルを見るために一度は起動していいと思います。

ポケモンダイレクト

昨日というか今日というか0時からダイレクトがありました。


6分弱という非常に短い動画ですが、ポケモン新作の発表とVC版初代からポケモンをつれてくる事が可能になるという内容。
まず新作ですが「サン」と「ムーン」の2バージョンで2016年冬に発売予定。
第6世代のマイナーチェンジ版ではなく恐らくは第7世代かと思われます。

そして今日から配信開始されたVC版初代ポケモンで手に入れたポケモンをポケモンバンクの機能を通じて第6世代へ連れて来ることが可能に。
バグ技を抜きにしても初代でしか出来ない構成というのは少なからず存在するので第6世代での対戦がこれまで以上に複雑な読み合いになりそうです。
ところで初代にはとくこう・とくぼうではなく特殊に一括されていて努力値計算も別で、特性や性格も存在しないんですが第6世代に送った時はどうなるんですかね?
努力値はリセットされるとしても特性・性格決定が送られた時に自動で割り振られるなら厳選作業がかなり大変そうです。

獰猛ジョー

ペースの早い獰猛クエ追加でついにイビルジョーが登場しました。
戦ってみた感じ怒り時のブレスが即死クラスの化け物に。
そして怒りブレスの前モーションがかなり早いときもあれば遅いときもあるので、ブシドーなどで回避を狙う人はちゃんとモーションを見ておかないと喰らって死にます。
獰猛化になった副産物なんですがとても怒りやすくまともに戦っていれば疲労状態に移行することがまず無いので、よだれによる防御低下が起こらず忍耐の種を持ち込む必要性はありません。
まあ古代林での戦いなのでオルタロスがいるマップがあり、防御低下液を喰らっても良いように持ち込んでおいたほうが安全ですが。
スクエニコラボ第2弾の討伐対象なのでコラボ装備が欲しい人も倒さなくてはいけない強敵になっているので十分な準備を。

ヒーローズ2PV第1弾

昨日のうちに公開されてましたが貼り忘れていたので。


第1弾という事でオリジナルキャラを中心にしたPVですが4人のうち主人公2人しかキャストが発表されていないのでPVでもそんな感じに。
それと貼り忘れのついでに書き忘れですが、前作主人公は男が炎系の、女は氷系の特技を使用していましたが、今作では男が氷系の、女は炎系の特技と前作とは逆の属性になっています。

ドラゴンクエストヒーローズ・ザ・LIVE

ドラゴンクエストヒーローズ2のニコ生が放送されました。
前作とは大きく変わっていて基本の戦闘システムこそ同じですが他の部分はまったくの別物なので色々と書いていきます。

・原作からの新規キャラクター
今作では原作から新たにDQ4からトルネコ・ミネア、DQ6からハッサン、DQ7からマリベル・ガボ、DQ8からククールが新規参戦しており、また前作からアリーナ・クリフト・マーニャ・テリー・ゼシカの続投が発表されました。
その他の前作キャラクターは主人公やDLCで追加されたピサロを含め、発売後に無料DLCとして追加していく予定のようです。

・フィールドマップの追加
前作のフィールドマップは世界地図で行き先を決めるだけで戦闘エリアしか自由に歩けませんでしたが、今作ではフィールドマップ自体が追加され拠点や戦闘エリアまでの間を自由に歩きまわれるようになりました。
もちろんモンスターも沸いていて倒してレベルを上げたり素材を拾ったりすることも可能。
ルーラのシステムも変更され、フィールドマップに設置されている「いざないの石碑」を見つけ出し登録する事でルーラ先のポイントに設定でき、前作のような戦闘エリアでの移動手段としてではなく原作のような使い方になりました。
フィールドマップを探索したりマップ自体が広くなった事によりダッシュボタンも追加されているので移動のストレスは少なそうです。

・転職システムの追加
主人公限定ですが男・女主人公どちらも転職が可能になり、職業ごとに使える武器や呪文・特技が変化するようになりました。
また前作では特技や呪文のボタンは固定されていて変更する事はできませんでしたが、今作では8つの特技・呪文から4つを選び好きな位置にセットできるように。

・スキルシステムの変更
前作ではスキルポイントを消費して武器スキルや呪文などを強化・覚えていくタイプでしたが、今作ではそれに加えて同じ武器を使い続ける事で武器熟練度が上昇し、特定のNPCに話しかける事で武器スキルを覚えるようになりました。

・マルチプレイ
リッカの宿屋が追加されそこでオンラインマルチプレイが出来るようになりました。
ストーリーのバトルを協力してもらったり、マルチプレイ専用の「時空の迷宮」を一緒に攻略することが可能。
時空の迷宮はクエスト選択式のようで生放送ではバルザックを相手に4人のマルチプレイが実演。
自己回復手段のベホイミが各プレイヤー3回まで、蘇生手段の世界樹の葉が各プレイヤー4枚でのスタート。
しかし開発ROMだからかは分かりませんが死亡したプレイヤーは20秒ほどで勝手に生き返ってました。

・初回購入特典、前作セーブデータ特典
初回購入特典としてドラクエ1の主人公コスチュームと元気玉が、また先月発売したドラゴンクエストビルダーズ内で使えるホミロン像のレシピも貰えます。
そして前作のセーブデータを持っていると前作主人公アクトとメーアのコスチュームが貰えるように。
前作の初回特典はドラクエ3の主人公コスチュームでしたが、最終的にDLCで追加されたゾーマ撃破時に貰えるようになっていたのでもしかすると・・・?

・前作の廉価版発売決定
発売から1年以上経過したというのと2の発売に先駆けて、4月28日に廉価版の発売が決定しました。
PS4版は3800円、PS3版は3480円で発売予定(どちらも税抜き)。

Steam版デススマイルズ 配信日決定

以前からSteam版配信が予告されていたデススマイルズの配信日が決定しました。
Steam版『デススマイルズ』の配信日が3月11日に決定! 配信日当日から1週間は特別価格で販売 - ファミ通.com

日本時間の3月11日に配信開始予定で値段は虫姫さまと同じく1980円。
虫姫さまは配信開始後1週間限定で1500円+サントラがついてくるお得なセットでしたが、デススマイルズは10%OFFのみでセットがついてくるかは現在のところは分かりません。
一応同時発売として各種サントラがDLCとして配信されるので期待してもいいとは思いますが続報期待ですね。

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Soro

Author:Soro
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キャラクター名:Soro
3DS:3480-2683-8093

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